一寸先は闇、でも、その先には光。

どうして自分で発信するのでしょうね、某俳優。自分が正しいと言えば言うほど正しくないって思われるのにな。正誤は他者が決めること。当事者は黙っているのが一番いい振る舞いだと思うのだけれど。

って、そんなことばかりが話題になっているのが悲しい。パワハラは大きな問題ですが、それは当事者たちが話をすればいい話。それより大変な悪法を作ろうとしていたり、醜いやり方で選挙をしたりする政治家たちの話をしないと。

正直であることが最良のリスクヘッジだと思っている。そういう考えの人が増えるといいな。そのために何が出来るかを考える。真っ当な商売、それがは大前提。その大前提を再度掲げなければいいけない時なのかもしれない。

パンクスの私がこんなことを言わなければいけない社会になるとは思ってもみなかった。一寸先は闇、でも、その先には光。そう信じて馬鹿正直に自分の仕事をするのだよ。がんばろうぜ、エブリバディー!